【サブスク】定額制でお手軽に始めてみませんか?【搬送ロボット】

産業用ロボット

こんにちは~。こちらメカトロニクスdiaryです。
今回も気になった地獄を紹介するうぅぅ!(# ゚Д゚)

三井物産が出資するプラスオートメーションは、物流倉庫にロボットを提供し、荷物の搬送やピッキング、仕分けを自動化するサービスを手がける。サブスクリプション(定額制)モデルでロボットをレンタル・販売するサービスにより、大がかりな設備投資を必要とせずに出荷を効率化する仕組みを構築。
物流倉庫の課題を洗い出し、解決に必要なロボットを導入・管理するサービス「RaaS(サービスとしてのロボット)」を提供する。
荷物に貼られたバーコードを読み取って仕分けるロボット「t―Sort(ソート)」、人が棚から取り出した荷物を運ぶ「PA―AMR」、複数の荷物をまとめて搬送する「CarriRo(キャリロ)」の3種類のロボットを展開する。「全てを置き換えるのではなく、人を補助する手段としてロボットを使う」
各ロボットの制御システムを統括する「庫内実行システム」を倉庫内に構築。
仕分けのルール決めや配送ルートの設定などセットアップは約1日で完了し導入のリードタイムが短い。
2019年12月にアパレルメーカーのジュンは、自社倉庫にプラスオートメーションの「t―ソート」を導入した。搬送や仕分けを自動化し、1万6500個の出荷時間を従来の83時間から65時間に短縮した。
富士ロジテック・ネクストは、倉庫内の搬送ルートを立体的に構築し省スペース化した。

ロボットと働く/プラスオートメーション 柔軟さ・機動力強み

ロボットもサブスクの時代に!最近なんでもサブスクでサービスを受けられますがロボット業界にもサブスクの波が来ましたね!
物流倉庫での仕分けってすごく大変ですよね。。。学生の頃にヤマト運輸でバイトしてた時があり、重労働かつ単純作業で辛かった思い出があります。単純作業はロボットのほうが正確ですし作業スピードも早いです!物流を全てロボットが担う時代はすぐそこだ!

社長「クロネコヤマトは全従業員ロボット化に伴い、現場監督は猫にやってもらいます!」
黒猫「ニャーン(笑)」
従業員「にゃんて日だ!!」

こ れ が 地 獄 だ

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☆参考記事☆
ロボットと働く/プラスオートメーション 柔軟さ・機動力強み

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00595605?isReadConfirmed=true

コメント

  1. Letisha Jalovel より:

    Keep functioning ,remarkable job!

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